
『第2子でパパが育児休暇取得!』連載の第37回です。
第36回の記事はこちら。
赤ちゃんて、なんとなくお風呂上がりのせっけんのいい香りがずっと続くようなイメージがありますよね。
でも意外に「臭い」トラブル多いということがわかりました。
首の下や脇の下、足の付け根など、お肉が幾重にも重なっているところは、汗や皮脂、アカなどがたまりやすく、よくお風呂で洗えていないと・・・ニオいます。
ミルクをはいた跡なんかもよくこのあたりにたまりますね。
あと耳の穴。
お風呂などでお湯が耳に入って、うまく水が抜けないと、雑菌のいい温床になってしまってやっぱりニオう。
よく聞くのが、「男の子はクサい」という言葉。
これ・・・まさに最近実感しています。
その臭いは・・・よりによって、まさかのオヤジ臭!?
心配になって調べてみたら、コレ、実は赤ちゃん「あるある」なんだそうです。
私が調べたところでは、赤ちゃんの皮脂の分泌量って中学生男子並みんなだそうです。
それに加えて、汗かき、体温が高い。
そのため汗や皮脂が酸化してオジサン臭くなってしまうんだとか。
病気とかじゃないんだ。
良かった・・・と果たして言っていいものなのか!?
お風呂上がりの保湿をしっかりやることが皮脂の酸化を防ぐのにも、湿疹をつくらないためにも効果的とか。
また、牛乳石鹸のキューピーベビー石鹸(固形)を使うといい香りが持続するとの情報もありましたので、今度試してみようと思います。
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