その際の気づきを記録したもの。

私は昭和に生まれて、平成を過ごし、そして2019年5月1日に令和を迎え、3つの時代を生きてきました。
でも、特にそれで何かが急に変わるわけではありません。
自身が変わるためには、それを望んで、変化したいと思い、それに向けて行動していくことが必要です。
当たり前のことですが、それが難しい。
頭では考えていても、口に出したり、行動したりしなければ、人には伝わらないし、自分も何も変わらない。
「やまんなか」で、一晩を家族と過ごし、自分を振り返ってそのことが改めてわかりました。
本業を持ちつつ、家族と過ごす時間もあるなか、なかなか自分の時間を確保できないことにじれったさや焦りを感じていますが、毎日1%の積み重ねを意識して、起業に向けて少しずつ、1歩ずつ進んでいこう。
そう思います。
幸い、周りには先輩起業家の方がたくさんいます。
それもとびっきり個性的で面白い方々です。
その生き方や考え方すべてに、起業のヒントがつまっています。
それを無駄にする手はありません。
世界で広く活躍するというより、限られた地域でローカルに活動している方ばかりですので、目に見えて人との縁がつながっているのも魅力的!
また、自分のライフスタイルに根差した形での「ミニ起業家」というスタイルにも共感しています。
ということで一晩考えた令和の誓い(のようなもの)
・ブログは目的ではなくツール(更新することが目的ではない)
・考えていることを言語化する機会を増やす(ノートへの書き出し、またはブログに書く)
・ポジションを絞る(自分は何者なのか、何で起業するのか)
・口に出す(口下手なもので・・・)
・行動する(やってみる)
まずはこれでやってみます!









